人物で語る物理入門 (上)(下)
物理の法則がどのようにして発見されてきたのかという物理学の歴史を、歴史上の人物を中心に解説した本。登場人物の考えや、エピソードなども数多く紹介されています。
内容(「MARC」データベースより)
物理学の歴史を、重要な業績を残した人物を中心に、後世への影響も含めわかりやすく語る。発見の物語を楽しみながら物理の基礎が身につく全く新しい入門書。上巻はアリストテレスからアインシュタインまで。
新書: 223ページ
出版社: 岩波書店 (2005/11/18)
ISBN-10: 4004309808
ISBN-13: 978-4004309802
発売日: 2005/11/18
商品の寸法: 17.2 x 10.6 x 1.4 cm
内容(「BOOK」データベースより)
物理学の歴史を、重要な業績を残した人物を中心に、後世への影響も含めわかりやすく語る入門書。物理学は20世紀に、それまでの世界観を書き換えるほどの飛躍的な進歩をとげた。下巻では、この時期の一般相対性理論から量子論や宇宙論、クォーク、複雑系などをとりあげる。湯川秀樹や朝永振一郎など日本の物理学者たちも登場。
新書: 246ページ
出版社: 岩波書店 (2006/3/22)
ISBN-10: 4004309816
ISBN-13: 978-4004309819
発売日: 2006/3/22
商品の寸法: 17.2 x 10.6 x 1.8 cm
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