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仮面ライダー第54話「ユウレイ村の海蛇男」。
滝が乗ったヘリコプターが無人で帰ってきた。滝のピンチだ!滝の向かった場所に向かう本郷猛。
すると崖の上にショッカーの戦闘員たちが現れる!どうやら真ん中の戦闘員がリーダーらしい。
「かかれっ!」と命令するリーダー。さすがリーダーである。
崖を駆け下りていく戦闘員たち。リーダーも率先して下りていく。リーダーはこうでなくてはならない。
本郷を襲うため崖を駆け下りる戦闘員たち!
本郷め~~っ!崖を降りていく戦闘員たち
張り切ったリーダーは勢いがつきすぎて・・・
本郷猛の方とは違う方向へ・・・
リーダーは頭から突っ込んでしまい転倒員になってしまいました。
この後、部下が助けに行ったのかな。
当時は撮影コストも高いので撮り直しもできず、そのまま使ってしまったのですね・・・
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中古シップで土方歳三の指人形を見つけたので購入しました。
生成AIで「函館市の土方歳三最期の地碑」に設置されている一本木関門と合成してみました。
出来上がった写真を見たら、秋川雅史さんに見えてきました。
私の〜♪
お墓のま〜えで♪
泣かないでください♪
違う!
土方歳三です!
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硬式飛行船を実用化したドイツの軍人フェルディナント・フォン・ツェッペリン伯爵は1863年にアメリカの南北戦争に北軍の軍事観察者として従軍したときに気球部隊のドイツ人気球乗りジョン・シュタイナーと出会い気球による初飛行を経験しました。この経験によりツェッペリン伯爵は気球に興味をもつようになりました。1874年、ツェッペリン伯爵はドイツの郵政総局長ハインリヒ・フォン・シュテファンの「世界の郵便サービスと航空旅行」の講義を聴講し飛行船の開発に着手しました。同年のツェッペリン伯爵の日記には飛行船のアイデアが記されています。
1890年、ツェッペリン伯爵は52歳で退役し飛行船の開発に本格的に取り組み始めました。ツェッペリン伯爵は雇用した技師のテオドール・コーバーとともに開発を進め1893年には設計を完了させ1895年には特許を取得しました。1896年にツェッペリン伯爵はドイツ技術者協会で飛行船を紹介する講演を行いました。この講演が協会で高く評価されたことから硬式飛行船ツェッペリンLZ1の建造が始まりました。
1900年7月2日、ドイツ南部のフリードリヒスハーフェン近郊、ボーデン湖の湖上でツェッペリンLZ1が初飛行を成功させました。LZ1は全長128メートル、直径11.7メートルという大きな飛行船でした。主構造にはアルミニウムを中心とした骨格が採用され、17個の内部ガス袋に水素が充填されるようになっていました。ダイムラー社製の14.2馬力(10.6 kW)のガソリンエンジン2基がプロペラを駆動しました。機体のバランスを制御するための移動式バラストが装備されており安定した飛行を実現することができました。
LZ1の初飛行にはツェッペリン伯爵自らが搭乗しました。飛行時間は約17分におよび高度は150メートルに達しました。飛行中に方向制御に問題があることが発覚し、着陸時にはバランス制御装置の不具合により損傷を受けました。その後、LZ 1は2度の試験飛行を行いましたが機体性能の限界や資金不足により解体されました。ツェッペリン伯爵は飛行船の開発を諦めずLZ2を開発しました。そしてついに実用的な硬式飛行船ツェッペリンLZ3を完成させたのです。
【関連記事】
・飛行船の日|飛行船「雄飛」の試験飛行(大正5年 1915年1月22日)
・ドイツの飛行船ツェッペリン伯号が世界一周を達成(1929年8月29日)
・ドイツの飛行船ヒンデンブルク号の爆発事故(1937年5月6日)
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カブトガニ(兜蟹、甲蟹、鱟、鱟魚)はカブトガニ科カブトガニ属の節足動物です。名前にカニとついていますが、分類としてはカニよりもクモに近い動物です。ドーム型の身体に剣のような尾を持ち、古代の動物のようです。
実際にカブトガニは「生きた化石」と呼ばれ、約5億年前の地層から発見されています。5億年前というとオウムガイや三葉虫が生きていた時代です。硬い甲羅のような皮膚をもつ魚も生息していました。かつては瀬戸内海と九州北部の沿岸部に広く生息していましたが、現在は生息数・生息地域ともに激減し絶滅危惧種に指定されています。
奥にいるカブトガニはひっくり返っていましたが、ちゃんと動いていました。でも、姿勢を元に戻そうという行動は見られませんでした。あまり関係ないのかな。何気なく見ているこの水槽、よく見てみると光が屈折していることがわかりますね。ちょっとズームで撮影してみました。
水面から見えるカブトガニと、水槽の側面から見えるカブトガニはもちろん同じ個体です。どうして、このように同じカブトガニが2つ見えるのかというと、おおざっぱに描くとこんな感じに光が進んでくるからです(屈折角などはいいかげんです)。
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道端で見つけたキク科ハルシャギク属のハルシャギク(波斯菊、春車菊)の花です。ハルシャギクの原産地は北アメリカ中部から東海岸にかけての地域です。日本では明治初期に観賞用の園芸植物として導入されたものが流出し帰化植物となりました
別名はジャノメソウ(蛇目草)、クジャクソウ(孔雀草)[2]。花の様子から、ジャノメソウ(蛇目草)という別名でも広く知られている[5]。
ハルシャギクの学名は Coreopsis tinctoria ですが、これはギリシャ語の「南京虫に似た」という言葉に由来します。花を見ても南京虫を連想できませんが、種(果実)の形が南京虫に似ています。
和名のハルシャ(波斯)はペルシャの訛です。北アメリカ原産なのにペルシャが名前の由来となっいるのは、明治時代にペルシャが異国情緒の象徴だったからです。コスモスもオオハルシャギク(大波斯菊)という別名があります。
ハルシャギクは初夏の6~8月が開花時期です。頭花の直径は約3~4cmです。中心の中心部の管状花および舌状花の基部は濃い紫褐色(黒褐色)で周辺の舌状花は鮮やかな黄色です。この様子からジャノメソウ(蛇目草)とも呼ばれます。
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